薩摩川内市

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よかまち・きやんせ薩摩川内市へ!!

鹿児島県の北西部に位置する薩摩川内市は、市内を流れる一級河川「川内川」、ラムサール条約に登録されている「藺牟田池」、地形の変化の美しい「甑島」など、多種多様な自然環境を有しています。また、西郷隆盛も利用したと伝えられる高城温泉をはじめ、各地域の温泉も今なお、昔ながらの風合いを残しており、ゆったりとした時間と情緒を楽しむことができる土地です。

交通アクセス

マップ
空港からのアクセス
鹿児島空港から車で約1時間10分
鉄 道
JR鹿児島中央駅~川内駅(新幹線 最速約13分)、JR博多駅~川内駅(新幹線 最速約1時間15分)
自動車
鹿児島市内から約45分(高速道路利用 鹿児島IC~薩摩川内都IC)

MAP

相談窓口

企画政策課内定住支援センター

電話
0120-420-200(平日、昼間のみ)、0996-23-5111
メール
kiyanse@city.satsumasendai.lg.jp
ウェブサイト
http://www.city.satsumasendai.lg.jp/www/genre/0000000000000/1207714759513/

基本データ

  • くらし
  • 気候
  • 各種機関
  • 産業・特産
  • 観光
  • その他

薩摩川内市のくらし

子育て環境
保育園・幼稚園の数が充実し、さまざまな子育て支援サービスを提供するほか、0歳から中学校卒業までの子ども医療費の自己負担分を全額助成しています。
医療環境
市内の医療施設数は、1 6 6 施設(病院:1 4・診療所:111・歯科:41)で、中核病院が2あり、島嶼地域にも重装備診療所を設置しています。
買物環境
市街地は、国道3号線を中心にショッピングセンター、各種店舗、飲食店などが充実しており、近隣市にはショッピングモールもあり、鹿児島市内への買い物も便利です。
交通環境
主な交通手段は車ですが、市内全域で路線バスやコミュニティバスを利用することができます。また、鹿児島市内へは、JR新幹線、シャトルバスが利用できます。

薩摩川内市の気候

気温
年間気温17.0度、年間最高気温22.3度、年間最低気温12.3度
平均年間降水量
年間降水量2281.4ミリメートル

薩摩川内市の各種機関

主な公共機関
薩摩川内市総合運動公園、国際交流センター、せんだい宇宙館、川内文化ホール、川内歴史資料館
管内の公共交通機関
JR、肥薩おれんじ鉄道、市内各地域内でのコミュニティバス
医療機関
病院:14、診療所:111、歯科診療所:41
教育機関
小学校:36、中学校:16、高校:4、大学:1、大学院:1

薩摩川内市の産業・特産

主な産業
製造業、農業、漁業、畜産業
主な特産品
あゆ、うなぎ、らっきょう、ちりめんじゃこ、きんかん

薩摩川内市の観光

新田神社

新田神社は、神亀山(高さ70メートル)の山頂にあり、ニニギノミコトをまつる神社です。かつて、薩摩国一の宮として呼ばれた風格を今でも残しています。また、隣接している可愛山陵は、神代三山陵の1つに挙げられ、明治7年7月にニニギノミコトの墳墓と指定され、宮内庁直轄で管理されています。

川内高城温泉郷

薩摩川内市から焼く10キロ、四方を山に囲まれた小さな盆地の中にある山の湯です。800年余りにの古い歴史を誇り、西郷隆盛も愛用した俗化されていない、ひなびた人情味あふれる温泉郷です。平成2年には「日本の名湯百選」にも選ばれ、県下でも有名な湯治場として知られています。

長目の浜

砂洲で、なまこ池、貝池を海と仕切っています。長目の浜の延長には鍬崎池、さらに須口池を抱く砂州もあり、これらの「甑四湖」は甑島有数のビュースポットとなっています。

その他

人口
97,673人
面積
683.50平方キロメートル
インターネット接続環境
光回線(一部)、ADSL、ISDN

移住者に対する主な受入対策

移住支援活動団体

  • 移住者の声
  • 移住体験

おすすめライフスタイル

担当者から一言

比較的便利な田舎で、田舎暮らしデビューをしてみませんか。

自家用車がないと不便を感じるかもしれません。

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