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霧島市

霧島市

霧島市は、国際空港や高速道路、鉄道などの交通の利便性に優れ、北部には風光明媚な霧島山を有し、南部は広大な平野部が広がるところです。また、豊かな自然・歴史、豊富な温泉などの地域資源や黒牛・黒豚・黒酢・芋焼酎・茶などの特産品に恵まれており、毎年国内外から約770万人の観光客が訪れます。世界的な企業も数多く集まり、農業、観光、商業、工業が調和したまちです。

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長島町

長島町

長島町は鹿児島県の最北端の町として薩摩半島の北西部に位置し、四方を東シナ海、八代海、長島海峡等の海に囲まれ、島の一帯は雲仙天草国立公園に指定されるなど、自然に恵まれた地域です。町内には、長島本島、伊唐島、諸浦島、獅子島ほか大小23の島々が点在しています。また、特産品であるじゃがいもを中心とした農業と、日本一のブリ生産量を誇る漁業の盛んな町です。

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さつま町

さつま町

さつま町は、鹿児島県の北西部に位置し、周囲を山々に囲まれた盆地です。南九州一の大河である川内川が貫流し、その流域に農地や市街地平野が広がっています。この恵まれた自然環境を生かした「ホタル舟」の運航や、町内24カ所の温泉などを楽しむことができます。日本一早く出荷する「超早掘り筍」や「薩摩西郷梅」、マンゴーなどの生産を中心とする農業の盛んなまちです。

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薩摩川内市

薩摩川内市

鹿児島県の北西部に位置する薩摩川内市は、市内を流れる一級河川「川内川」、ラムサール条約に登録されている「簡牟田池」、地形の変化の美しい「甑島」など、多種多様な自然環境を有しています。また、西郷隆盛も利用したと伝えられる高城温泉をはじめ、各地域の温泉も今なお、昔ながらの風合いを残しており、ゆったりとした時間と情緒を楽しむことができる土地です。

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阿久根市

阿久根市

阿久根市は、南北約40kmに及ぶ美しい東シナ海の海岸線と、奇岩・奇礁の間に沈む夕日に思わず立ち止まるほど、風光明媚で自然の魅力に満ちたまちです。沿岸を洗う黒潮から新鮮な魚介類の恵みを受け、温暖な気候からは四季折々に様々な農産物が生産され、食のイベント「うに丼祭り」や「伊勢えび祭り」には毎年多くの方が訪れるなど、全国に食のまちとして発信しています。

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南九州市

南九州市

薩摩半島の南部に位置する南九州市は、南には広大な東シナ海を望み、東は指宿市、西は枕崎市・南さつま市に接し、南薩地域の地理的中心に位置しています。南の海岸線は美しい景観が続き、中部には基幹産業である農業を支える広大な畑地が広がります。北から南東に連なる山々は豊かな水をもたらし、市内を流れるいくつもの河川は、さまざまな形で潤いと安らぎを与えてくれます。

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南さつま市

南さつま市

本市は、薩摩半島の南西部に位置し、北は鹿児島市・日置市、東は枕崎市・南九州市に隣接し、南側及び西側は東シナ海に面した温暖多雨な土地です。海岸線の北西部は砂丘地帯、また、南西部は変化に富んだリアス式海岸が続き、国の名勝・坊津や坊野間県立自然公園などの景勝地となっています。温暖な気候と豊かな自然が生んだ美味しい食べ物と最高の景色が楽しめます。

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枕崎市

枕崎市

薩摩半島の南端に位置する枕崎市は、北部が蔵多山など山地に囲まれ、東西側は山裾に台地が広がり茶や花き類などの農業地帯となり、南側海岸線は枕崎漁港を中心にカツオ漁と鰹節のまちとして全国に知られています。平均気温約18度と温暖なすごしやすい気候で、東シナ海を望む景色は三島、屋久島などの島や薩摩富士(開聞岳)と一体となり、南九州でも随一の大パノラマが広がります。

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指宿市

指宿市

指宿市は、薩摩半島の最南端、鹿児島湾口に位置し、温暖な気候は農業にも最適で、オクラ、ソラマメなど生産量日本一を誇る作物等の生産が盛んです。九州一大きい湖・池田湖、薩摩富士の別名がある開聞岳、南国ムード漂う長崎鼻、潮の干満で陸続きになる知林ヶ島など数々の景勝地を有しています。また、世界でも珍しい「天然砂むし温泉」をはじめ、県下でも屈指の温泉地です。

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日置市

日置市

本市は、鹿児島県の中西部に位置し、東は県都鹿児島市に、西は日本三大砂丘・吹上浜が広がる東シナ海に面しています。本市の東西にはJR鹿児烏本線や九州新幹線が走り、国道3号と270号を基幹道路として、南九州西回り自動車道のインターチェンジ(IC)を有します。このような地理的な優位性や交通の利便性を最大限に生かしながら、産業の振興を図り、定住人口を増やしていきます。

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