アウトドア

南九州市

南九州市

薩摩半島の南部に位置する南九州市は、南には広大な東シナ海を望み、東は指宿市、西は枕崎市・南さつま市に接し、南薩地域の地理的中心に位置しています。南の海岸線は美しい景観が続き、中部には基幹産業である農業を支える広大な畑地が広がります。北から南東に連なる山々は豊かな水をもたらし、市内を流れるいくつもの河川は、さまざまな形で潤いと安らぎを与えてくれます。

詳しくはこちら

南さつま市

南さつま市

本市は、薩摩半島の南西部に位置し、北は鹿児島市・日置市、東は枕崎市・南九州市に隣接し、南側及び西側は東シナ海に面した温暖多雨な土地です。海岸線の北西部は砂丘地帯、また、南西部は変化に富んだリアス式海岸が続き、国の名勝・坊津や坊野間県立自然公園などの景勝地となっています。温暖な気候と豊かな自然が生んだ美味しい食べ物と最高の景色が楽しめます。

詳しくはこちら

枕崎市

枕崎市

本市は、鹿児島県の中西部に位置し、東は県都鹿児島市に、西は日本三大砂丘・吹上浜が広がる東シナ海に面しています。本市の東西にはJR鹿児烏本線や九州新幹線が走り、国道3号と270号を基幹道路として、南九州西回り自動車道のインターチェンジ(IC)を有します。このような地理的な優位性や交通の利便性を最大限に生かしながら、産業の振興を図り、定住人口を増やしていきます。

詳しくはこちら

指宿市

指宿市

指宿市は、薩摩半島の最南端、鹿児島湾口に位置し、温暖な気候は農業にも最適で、オクラ、ソラマメなど生産量日本一を誇る作物等の生産が盛んです。九州一大きい湖・池田湖、薩摩富士の別名がある開聞岳、南国ムード漂う長崎鼻、潮の干満で陸続きになる知林ヶ島など数々の景勝地を有しています。また、世界でも珍しい「天然砂むし温泉」をはじめ、県下でも屈指の温泉地です。

詳しくはこちら

日置市

日置市

本市は、鹿児島県の中西部に位置し、東は県都鹿児島市に、西は日本三大砂丘・吹上浜が広がる東シナ海に面しています。本市の東西にはJR鹿児烏本線や九州新幹線が走り、国道3号と270号を基幹道路として、南九州西回り自動車道のインターチェンジ(IC)を有します。このような地理的な優位性や交通の利便性を最大限に生かしながら、産業の振興を図り、定住人口を増やしていきます。

詳しくはこちら

十島村

十島村

トカラ列島と呼ばれる十島村は、有人7島と無人5島で構成される多島一村。最北の山之島から最南の宝島までの距離が130kmに及び、人が住む地域では日本一長い村。琉球文化と大和文化の接点であり、悪石島の「仮面神ボゼ」に代表される独特な文化も有します。畜産や漁業、農業が主な産業であり、近年Iターンの若い世代と住民とが協力し合いながら生活しています。

詳しくはこちら

出水市

出水市

鹿児島県の北西部に位置する出水市。温暖な気候で、温泉や四季折々の豊かな自然に恵まれています。商業施設が豊富で日常の買い物には不自由しません。九州新幹線の停車駅や南九州西回り自動車道のインターチェンジもあり、都市部へのアクセスがしやすいという点も魅力の一つです。

詳しくはこちら

いちき串木野市

いちき串木野市

本市は、薩摩半島の北西部に位置し、市街地を中心に山と海に囲まれた、自然を身近に感じられるまちです。豊かな歴史、様々な恵みをもたらす海、焼酎やさつまあげなどの地元産品、温暖な気候で育つポンカン、サワーポメロといった農作物など、特色ある資源を有しています。また、子育て支援に関するさまざまな制度がそろっており、若者世帯が暮らしやすいまちです。

詳しくはこちら

三島村

三島村

三島村は、薩摩半島から南へ約40キロの洋上に点在する竹島、硫黄島、黒島の3島からなります。交通手段は主に村営定期船とセスナ機です。竹島は平坦な島で、その名のとおり島全体が竹に覆われた畜産の盛んな島。硫黄島は、温泉、椿、つつじの原生林や野生の孔雀が島内を闊歩する火山島、黒島は標高500m級の山々がそびえ、森林と大名竹に覆われた自然豊かな、畜産の盛んな島です。

詳しくはこちら

鹿児島市

鹿児島市

雄大な桜島と波静かな錦江湾を、市街地の目の前に抱く鹿児島市。島津氏の城下町として栄え、西郷隆盛・大久保利通をはじめ幾多の人物を輩出した豊かな歴史があります。また、市内のいたるところで湧き出る温泉や、郷土料理、芋焼酎など、観光資源も豊富です。60万市民の生活を支え、来街者を楽しませる多様な都市機能が集積する、南九州の中核都市として発展を続けています。

詳しくはこちら

ページトップへ