鹿屋市 支援制度
移住・体験支援制度
かのやで暮らす移住応援金
〇助成の対象者は?
・鹿児島県外から鹿屋市へ移住した方
(東京23区から移住した方は、別に国の移住支援制度があります。)
〇助成の内容は?
・単身世帯:10万円
・複数世帯:20万円
・18歳未満の世帯員1人につき30万円加算
※上限100万円
〇助成の要件は?
・本市への移住前に継続して3年以上県外に住んでいたこと
・移住応援金の申請日から5年以上、継続して鹿屋市に移住する意思があること
・令和7年4月1日以降本市へ転入し、生活の拠点を鹿屋市に置くこと
・「かごJOB」に登録された市内企業にて週20時間以上の無期雇用契約に基づき就業していることなど、他にも要件がありますので詳細はお問い合わせ下さい。
〇申請に必要なものは?
・交付申請書
・誓約書兼同意書
・写真付き身分証の写し
・申請者及びその世帯員が3年以上鹿児島県外に居住していたことがわかるもの(戸籍の附表又は移住元の住民票除票など)
・就業証明書など
〇申請の時期は?
・転入日から1年以内
申し込み方法や補助金の詳細については下記のリンクよりご覧ください。
https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/oyakudachi/shien/ijuouenkin.html
鹿屋市移住体験支援事業補助金
〇助成の対象者は?
・県外(日本国内に限る)に住所を有し、本市において移住体験活動(求職活動又は就業を前提とした農林水産業での職場体験・生活環境や居住環境の確認等)を行う60歳未満の方
※既に市内企業に内定している方を除く
・本市の開催する移住体験ツアーに参加する方
〇助成の内容は?
①本市までの旅費及び滞在期間中の宿泊等に要した費用
基本額:1人当たり1万円
・公共交通期間を利用する場合は1人につき1万円を加算
・18歳未満の子は1人につき1万円を加算
※1人当たり最大2万円。18歳未満の子は最大3万円
②滞在期間中に使用したレンタカー費用
レンタカー代の1/2(上限3万円)
※ガソリン代は対象外
〇助成の要件は?
[移住体験活動の場合]
滞在機関中は市内の宿泊施設に2泊以上宿泊すること
[移住体験ツアーに参加する場合]
ツアーの全行程に参加する意思があること
・同一世帯に属する者が、当該補助金を受けていないこと
〇申請に必要なものは?
・滞在予定者全員の居住地のわかるもの、申請書、活動計画表など
〇申請の時期は?
・市内に滞在する1か月前まで(ただし、予算上限となるまでとし、交付申請日の属する年度の2月末日までに終了する期間に限る。)
申し込み方法や補助金の詳細については下記のリンクよりご覧ください。
https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/oyakudachi/kosodateijuutour.html
担当課:地域活力推進課
電話番号:0994-45-6930
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/oyakudachi/ijuutaiken.html
就農・漁業支援制度
新規就農者就農支援事業
鹿屋市に居住または今後、鹿屋市内に居住し、中核的農業者となり得る者を対象に就農支援資金を助成します。
○対象者
・鹿屋市内に居住し、中核的農業者となり得る者
・年齢18歳以上50歳未満の者
・研修終了後直ちに農業に5年以上従事する者
・市税の滞納がない者
(1)農業研修資金 新規就農者が、市長が適当と認めた生産組織等で行う就農のための農業研修に必要な資金 を助成します。
○研修期間 原則1年間。ただし、市長が特に認める場合は研修期間を延長可。
○助成額 単身での研修:月額15万円以内、夫婦での研修:月額20万円以内
※ただし、国の就農準備資金の給付要件を満たす者は、原則として その手続きを行うこと。
(2)就農開始資金 新規就農者が、(1)の研修後就農するために必要な経費を助成します。
○就農開始資金 50万円(就農開始時1回限り)
担当課:農政課
電話:0994-31-1183
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/aguri/shinkisyunou.html
かのや農援隊 無料職業紹介所
農家の求人情報(アルバイト含む)をSNS等で公開し、農業に関心のある市内外の求職者とのマッチング(雇用契約を締結)を支援します。
(1)対象者及び職種の範囲
〇求職者は、鹿屋市内に居住する者及び居住を予定している者並びに鹿屋市内に就職を希望する者であること
〇求人者は市内農家であること
〇求人及び求職の職種が農業であり、就業場所が鹿屋市内であること
(2)設置場所 鹿屋市役所 農林商工部 農政課内
(3)開設時間 午前8時30分から午後5時15分 (土・日・祝・年末年始を除く)
(4)手数料 無料
担当課:農政課
電話:0994-31-1183
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/aguri/aguri.html
鹿屋市農業未来バンク登録畜産用施設整備事業
鹿屋市農業未来バンク登録台帳に登録された畜産用施設を購入又は賃借し、整備を行った新規就農者に対して、助成を行います。
〇対象者
・鹿屋市内に居住し、鹿屋市内で畜産経営を行う認定新規就農者
・就農後、農業に5年以上従事する者
・市税の滞納がない者
(1)対象経費
登録畜産用施設の整備に要する経費。ただし、補助金の交付を申請する日の属する年度内に整備が完了するものに限る。補助対象者の親族(三親等内の者をいう。)が所有する登録畜産用施設の整備に要する経費については当該事業の補助対象外。
(2)助成額
補助対象経費の2分の1以内で、1回限り上限100万円。ただし、算出した額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てる。 補助対象者が移住者(鹿屋市内に住民票を移す直前に、連続して5年以上、鹿屋市外に在住していた者であって、申請時において、転入後5年以内である者)に対しては、150万円が上限。
担当課:畜産課
電話:0994-31-1118
https://www.city.kanoya.lg.jp/aguri/miraibannku.html
移住・定住者就農支援事業
移住・定住者が就農する際に必要な機械・施設等の整備を支援します。
(補助率1/2 補助額100万円上限 ※ただし予算の範囲内)
(1)対象者
下記の要件を全て満たす方
・市外に1年以上居住し、本市に転入後3年以内の方
・新規就農者就農支援事業や畜産担い手定着促進事業を活用した方 または1年以上の農業経験があると認められる方(農業大学校卒業者や農業法人の勤務経験者など)
・認定新規就農者か認定農業者
・本市農業施策に協力的な方
・市税の滞納のない方(転入後1年以内の場合、前居住地)
(2)補助率
補助対象経費の2分の1以内 (限度額100万円)
(3)補助対象経費
移住・定住者が就農する際に必要となる機械・施設(事業費が50万円以上のもの)
担当課:農政課
電話:0994-31-1183
畜産担い手定着促進事業
鹿屋市に居住または今後、鹿屋市内に居住し、中核的農業者となり得る者を対象に、就農支援資金を助成します。
○対象者
・年齢18歳以上50歳未満で就農意欲が高いと市長が認める者
・研修終了後直ちに農業に5年以上従事する者
(1)農業研修資金
新規就農者が、市長が適当と認めた生産組織等で行う就農のための農業研修に必要な資金を助成します。
○研修期間
原則2年間。ただし、市長が特に認める場合は研修期間を延長可。
○助成額
単身者:月額15万円以内、夫婦世帯:月額20万円以内
(2)就農開始資金
新規就農者が、(1)の研修を終了後1年以内に就農するために必要な経費を助成します。
○助成額 100万円以内
担当課:畜産課
電話:0994-31-1118
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/chikushin/sangyo/chikusan/shinkishien.html
鹿屋市農業未来バンク登録畜産用施設整備事業
鹿屋市農業未来バンク登録台帳に登録された畜産用施設を購入又は賃借し、整備を行った新規就農者に対して、助成を行います。
〇対象者
・鹿屋市内に居住し、鹿屋市内で畜産経営を行う認定新規就農者
・研修終了後直ちに農業に5年以上従事する者
・市税の滞納がない者
(1)対象経費
登録畜産用施設の整備に要する経費。ただし、補助金の交付を申請する日の属する年度内に整備が完了するものに限る。補助対象者の親族(三親等内の者をいう。)が所有する登録畜産用施設の整備に要する経費については当該事業の補助対象外。
(2)助成額
補助対象経費の2分の1以内で、1回限り上限100万円。ただし、算出した額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てる。 補助対象者が移住者(鹿屋市内に住民票を移す直前に、連続して5年以上、鹿屋市外に在住していた者であって、申請時において、転入後5年以内である者)に対しては、150万円が上限。
担当課:畜産課
電話:0994-31-1118
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/aguri/miraibannku.html
住宅支援制度
空き家バンク制度(関連補助制度)
◎鹿屋市空き家等バンク登録物件改修事業補助金 …①(下記①を参照ください)
◎鹿屋市空き家等バンク家財道具等処分費用補助金…②(下記②を参照ください)
【空き家バンクとは?】
市のホームページで情報を提供し、移住者等の活用希望者とマッチングすることで、地域の活性化を図ろうとするものです。
〇助成の対象者は?
①登録物件の改修
市の空き家等バンクに登録後、市外からの移住者との賃貸借契約が締結された(ア)空き家等の所有者、(イ)空き家等の借受者
②家財道具等処分
家財道具等を処分し、売買契約又は賃貸借契約が締結された市の空き家等バンク登録物件の所有者又は購入者・借受者
〇助成の内容は?
①(ア)改修費用の1/2(上限50万円)
(イ)DIY費用の1/2(上限30万円)
②処分費用の1/2(上限10万円)
※令和7.年4月1日以降の処分経費に限る。
〇助成の要件は?
①(ア)市内業者が施工すること
②業者に依頼する場合、一般廃棄物収集運搬業の許可を受けていること、又は所有者等が自ら処分すること
・市税の滞納がないこと など
〇申請に必要なものは?
・申請書、誓約書、売買契約書又は賃貸借契約書、処分報告書、領収書、現況写真など
※①の場合は賃貸借契約書の写し
〇申請の時期は?
随時(ただし、予算上限となるまでとし、交付申請日の属する年度内に完了する経費に限る)
申し込み方法や補助金の詳細については下記のリンクよりご覧ください。
https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/akiyabank/akiyahozyo.html
担当課:地域活力推進課
電話:0994-45-6930
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/akiyabank/akiyahozyo.html
定住促進住宅用地貸付け及び分譲事業
鹿屋市への定住化促進を図り、地域の活性化を推進するため、定住促進住宅用地の貸付け及び分譲を行います。
○対象者基準
・市外から転入し、定住促進住宅用地に永住しようとする方で、住所を移すことができる方
・市内に居住する方で、定住促進住宅用地に永住しようとする方
・年間所得が120万円以上ある方
・年齢が18歳以上60歳未満である方
・家族構成が本人を含め2人以上である方 (6ヶ月以内に婚姻予定の方を含みます)
・貸付け及び分譲決定後、2年以内に居住用の住宅建築に着手することが確約できる方
担当課:地域活力推進課
電話:0994-45-6930
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/iju/akiyabank/zyutaku.html
小型浄化槽設置整備事業補助金
合併処理浄化槽へ転換をする方に補助金を交付します。
1 助成の対象者
公共下水道及び農業集落排水事業区域外の住宅で、小型合併処理浄化槽への転換を行う方
2 助成の要件
単独処理浄化槽又はくみ取り便槽からの転換であること(新築は対象外)
専用住宅であること(居住を目的とした住宅、又は店舗等を併設した住宅で、住宅部分の面積が2分の1以上であること)
処理対象人数が10人以下の浄化槽であること
販売目的の住宅でないこと
市税に滞納がないこと
3 補助金の額(限度額)
①小型合併処理浄化槽の設置に関する費用
5人槽 332,000円
7人槽 414,000円
10人槽 548,000円
※施工業者が市内業者の場合は50,000円加算
②単独処理浄化槽の撤去に関する費用120,000円
③くみ取り便槽の撤去に関する費用90,000円
④宅内配管工事に関する費用 300,000円
※②、③、④は施工業者の市内外は問わない
担当課:生活環境課
電話:0994-31-1115
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/seikatsu/jokasousetschi.html
支え愛ファミリー住宅改修応援事業
●自己所有住宅リフォーム助成
1 補助内容
[補助率]
・一般世帯リフォーム 20%
・子育て世帯リフォーム 20%
・高齢者等世帯リフォーム 20%
[限度額] 20万円
[加算額]
・転入者、居住誘導区域内藤、三世代同居家族、高校生以下の子どもが3人以上 各10万円
※耐震改修工事と併せて行う場合は補助率・限度額の上乗せあり
2 補助要件
・対象工事費20万円以上
・市内に居住及び住民登録があり、市税の滞納がないこと
・自己所有及び現に居住の用に供している住宅
・市内に本社、支社等を有する法人又は住所を有する個人業者で、市税の滞納がないもの
●戸建住宅の耐震改修工事
1 補助内容
【耐震改修工事補助】
対象経費の2/3以内(限度額 200万円)
【簡易耐震改修工事補助】
対象経費の2/3以内(限度額 100万円)
※段階的耐震化工事、耐震シェルター・防災ベッド等の設置
2 補助要件
①専用住宅又は併用住宅(住宅の用途に供する部分の床面積が、延べ面積の過半であるものをいう。)であること
②地上3階建てまでであること
③昭和56年5月31日以前に建築(着工)されたものであること
④現に居住の用に供していること
⑤耐震診断技術者が設計及び監理を行うこと
担当課:建築住宅課
電話:0994-31-1129
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/seikatsu/jokasousetschi.html
鹿屋市コンパクトシティ推進住宅取得支援事業
●住宅取得の助成
1 補助内容
[基本額]
・新築住宅・建売住宅の取得(30万円)
・中古住宅の取得(30万円)
[加算額]
・転入者(30万円)
・新婚世帯(20万円)
・子育て世帯(20万円)
・高齢者等世帯(20万円)
・認定長期優良住宅等(20万円)
・鹿屋市空家バンク登録住宅(10万円)
※補助金の上限は基本額と加算額の合計で100万円
2 補助要件
①鹿屋市立地適正化計画による以下の対象区域内に住宅を取得すること
・居住誘導区域
・地域生活拠点維持区域
②住民登録を行うこと
③取得住宅は不動産登記法に基づき登記されていること
④取得住宅に居住していること
⑤市税等に滞納がないこと
⑥住宅取得後1年以内の申請であること
⑦中古住宅は新耐震基準に適合するものであること
担当課:建築住宅課
電話:0994-31-1129
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/seikatsu/jokasousetschi.html
太陽光発電設備等設置補助金
住宅に太陽光発電・蓄電池を設置する方に補助金を交付します
1 助成の対象者
・自ら所有し居住する市内の住宅に補助対象設備を設置する方
・自ら所有し居住するために新築若しくは購入する市内の住宅に補助対象設備を設置する方
・実績報告書の提出時に、補助対象設備を設置する住宅の場所に住所を有する方
2 助成の要件
・ FIT制度又はFIP制度の認定を取得しない設備であること(自家消費型)
・補助対象設備について、国・県・市から補助金等を受けていない又は受ける予定がないこと
・市税を滞納していないこと など
3 補助金の額(限度額)
①太陽光発電設備:出力(kW)×70,000円(上限:10kw未満)
②蓄電池設備:蓄電池の価格(工事費込み、税抜き)×1/3(上限:10kWh)
※10kWhを超える時は、10kWhまでが補助対象
※1kWhあたりの価格(工事費込み、税抜き)が15万5千円以下のものが補助対象 蓄電池のみの設置及び既存設備の置換・増設は不可
担当課:生活環境課
電話:0994-31-1115
https://www.city.kanoya.lg.jp/kankyou/taiyoukouhojo.html
出産・育児支援制度
学校給食負担軽減事業
1 子育て世帯の経済的負担を軽減するため、鹿屋市立小・中学校の学校給食費を無償化しています。
(1) 対象者 鹿屋市立小・中学校に通学し、給食の提供を受けている児童生徒の保護者。
(2) 助成内容 学校給食費全額を市が負担。
2 子育て世帯の経済的負担を軽減するために、特別支援学校(小・中学部)に在学する児童生徒の学校給食費を助成しています。
(1) 対象者 鹿屋市に居住し、特別支援学校(小・中学部)に在学する児童生徒の保護者。 (2) 助成内容 学校給食費として特別支援学校へ実際に支払った費用を助成。
担当課:学校教育課
ファミリー・サポート・センター事業
育児又は家事の援助を受けたい者人(利用会員)と援助を行いたい者人(サポート会員)が会員となり会員同士で育児等に関する相互援助活動を行っています。
1 対象児童
原則小学生以下(障がいのある子どもにあっては18歳まで)
2 利用料金
無料 ※市が全額助成
※実費及びキャンセル料は利用会員が負担
3 登録要件
利用会員:市内在住または勤務の方で、原則として小学生(障がいのある子どもに あっては18歳)までの子どもがいる方、センターが実施する講習を受講又はセンターが提供する動画を視聴した方
サポート会員:市内在住の方で、心身ともに健康で子育て支援に意欲のある20歳以上 の方、自宅で預かれる方、センターが実施する講習を受講した方
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/kokanri/kyoiku/kosodate/shien/supportcenter.html
かごしま子育て支援パスポート事業
事業に協賛する企業や店舗が、パスポートを提示した対象世帯に、割引や独自の優待サービスなどを提供しています。
1 交付対象者
鹿屋市内に在住する妊娠中の方及び18歳未満の子どもがいる世帯
2 割引や助成内容
(例) 飲食店 ジュース1杯サービスなど ショッピング ポイントカード2倍など
※協賛店によって内容が異なります。 協賛店の一覧については、市ホームページに掲載しています。
http://www.e-kanoya.net/htmbox/kosodate/passport.html
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/kokanri/kyoiku/kosodate/sonohoka/shienpassport.html
つどいの広場事業
子育て家庭の保護者とその子どもが気軽に集い、一緒に遊びながら交流する場を提供するとともに、子育てに役立つ情報をお知らせするほか、子育てアドバイザー等による子育てに関する悩みについて相談を受けています。
①県民健康プラザ健康増進センター内 子育て交流プラザ
②東地区学習センター内 つどいの広場「ひよこ」
③串良ふれあいセンター内 つどいの広場「ふれあい」
④西原地区学習センター内 つどいの広場「ひまわり」
⑤田崎地区学習センター内 つどいの広場「バンビ」
⑥リナシティかのや内 つどいの広場「りな」
⑦二葉保育園内 ふたばRCルーム
⑧わかば保育園内 わかば楽楽
⑨旧鹿屋市児童センター内 つどいの広場「太陽の丘」
【開設日】
①火~日 9時~16時
②~⑤ 月・水・金 10時~16時
⑥~⑧ 月~金
【対象者】
①0歳児から小学3年生までの児童とその保護者
②~⑧0歳児から3歳児未満の児童とその保護者
【利用料金】
無料
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/hoiku/kyoiku/kosodate/sonohoka/kosodatetudoicorona001.html
放課後児童クラブ
小学校に就学している、保護者が仕事などにより昼間家庭にいない児童に対して、放課後に遊びや生活の場を提供しています。
1 対象者 小学校に就学している児童
2 クラブ数 36クラブ
3 開所時間及び利用料金 クラブにより異なります。詳しくはクラブに直接お問合せください。
4 申込方法 クラブに直接お申込みください。
※クラブの一覧及び連絡先については、市ホームページに掲載しています。
https://www.city.kanoya.lg.jp/hoiku/kyoiku/kosodate/shien/shiensedo.html
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/hoiku/kyoiku/kosodate/shien/shiensedo.html#houkago
不妊治療費助成事業
安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりと経済負担の軽減を図るため、不妊治療をしている夫婦に対し、その不妊治療費の一部を助成します。
【対象者】
①~④の要件をすべて満たした方が対象となります。
①不妊治療を受けた夫婦(事実婚含む)であること。
②夫又は妻のいずれか一方若しくは両方が、鹿屋市に1年以上住所を有していること。
③治療を受けている者が鹿屋市住民基本台帳に記録されていること。
④市税等を滞納していないこと。
【対象となる治療等】
〇一般不妊治療(タイミング法・人工授精など)
〇生殖補助医療(体外受精・顕微授精など)
〇生殖補助医療の一環として行う男性不妊治療
※令和5年度から保険適用による生殖補助医療と併用可能な先進医療は鹿児島県の助成対象になります。
【助成金額】
保険適用の不妊治療 年額10万円(上限)
保険適用外の不妊治療 年額20万円(上限)
※不妊治療にかかった自己負担額から高額療養費などの給付を受けた場合は、その額を除きます。
【助成期間】
通算5年間助成します。
※他の市町村から助成を受けている場合は、その助成年数を通算年数に含みます。
担当課:健康増進課
電話:0994-41-2110
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/boshi/funin-top.html
子ども医療費助成事業
高校卒業までの乳幼児・児童生徒が、医療機関において保険証で診察した医療費(外来・入院)の自己負担分を全額助成します。
1 対象者
高校卒業までの乳幼児・児童生徒 (18歳に達した以後の最初の3月31日まで)
2 助成額
自己負担分全額(保険診療分)
3 方法
①県内の医療機関
「保険証及び受給資格者証」を医療機関等へ提示すると窓口負担が無料となります。
②県外の医療機関等
医療機関等で自己負担分を支払った後、市の窓口において「保険点数の明記された領収書と受給資格者証」を提示し、申請書に必要事項を記入して申請すると、助成金を指定口座に振り込みます。
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/jidou/kyoiku/kosodate/shien/hokenfukushi.html#iryou
病児保育事業
保育所等や小学校に就学している児童が病気のため集団保育や通学が困難な状態であり、保護者が勤務や、傷病、冠婚葬祭などの社会的にやむを得ない事由により、家庭での保育が困難な場合に、一時的に児童をお預かりします。
1 対象者
生後6ヶ月~小学6年生までの児童
2 利用料金
無料
※利用料金の額は、世帯内の市県民税額により算定されます。
3 利用時間
月~金曜日 午前8時から午後5時50分、土曜日 午前8時から午前11時50分
4 利用方法
事前に市窓口にて登録申請をしてください。
※利用時に実施施設に予約をしてください。
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/hoiku/kyoiku/kosodate/shien/shiensedo.html#byouzi
かわいい孫への贈り物事業
鹿屋市在住の乳児に対し、育児用品購入にかかる費用の一部助成を行います。
1 対象者
鹿屋市在住の乳児(満1歳未満)の保護者
※鹿屋市へ転入時に、満1歳未満であれば対象となります。
2 助成内容
乳児1人に対して下記のとおり助成券を交付します。
・第一子である支給対象児:12,000円分
・第二子である支給対象児:18,000円分
・第三子以降である支給対象児:24,000円分
3 助成期間
助成の決定を受けた日から1年間
4 利用方法
市窓口で助成券の交付申請をして下さい。
※本事業の登録店舗にて購入の際に使用して下さい。
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/kokanri/kyoiku/kosodate/sonohoka/okurimono.html
チャイルドシート無料貸出事業
鹿屋市在住の乳児及び市外からの帰省児童が使用できるチャイルドシートの無料貸出を行います。
1 対象者
下記①~④の条件をすべて満たす方
①鹿屋市に住所を有する方
②1歳未満(帰省の場合、4歳以下)のお子様を乗せて車を運転する必要のある方、又は出産を1か月後に控えている方
③普通自動車を運転できる免許を有する方、又は普通自動車を運転することができる免許を有する方に運転させる必要のある方
④チャイルドシートが装着できる自動車を使用する方
2 貸出期間
乳幼児が満1歳になる月の末日まで(帰省の場合は3週間以内)
3 申請方法
市窓口にて貸出の申請をしてください。
担当課:子育て支援課
電話:0994-31-1134
URL:https://www.city.kanoya.lg.jp/kokanri/kyoiku/kosodate/shien/childseat.html